え、まあ、趣味とか雑事とかだぜ?
BlogPet 今日のテーマ 流行っているそうですが…
「「トマト鍋」を食べたことありますか?」
友人宅で鍋を囲んだが、彼は肉食いなのでひたすら肉とキノコの鍋に。だが「砂肝」だけは鍋じゃなかったな……。
あれはうまくない。生臭さが抜けない。
そういえば正岡子規は晩年カリエスになっても友人達を呼んで「闇汁」つまり「闇鍋」をしていたそうだ。
僕はまだ闇鍋なるものをした試しがない。
一遍くらいはしてみたいと思うんだけど、闇鍋の公式ルールと言うか作法を知らない。
まあ、作法があるか知らないが。
今年のクリスマスにでも闇鍋やるかな?
あれはうまくない。生臭さが抜けない。
そういえば正岡子規は晩年カリエスになっても友人達を呼んで「闇汁」つまり「闇鍋」をしていたそうだ。
僕はまだ闇鍋なるものをした試しがない。
一遍くらいはしてみたいと思うんだけど、闇鍋の公式ルールと言うか作法を知らない。
まあ、作法があるか知らないが。
今年のクリスマスにでも闇鍋やるかな?
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091213-00000007-cnn-int
ドライビングテクニックは……未知数!
ドライビングテクニックは……未知数!
「も」とか「ほ」とか「は」とかって頭に来るとなんかふにゃぁ〜ってするよね。
気合いが入らないっつうか。
なんか抜けてく。
温度で言うと、まあ、二十八度くらい。
ぬるい感じ。
例。
米音楽界最大の祭典、第52回グラミー賞で、6月に急死した米歌手マイケル・ジャクソンに功労賞が贈られることになった。主催者が明らかにした。
本日のヤフーニュースから抜粋。
もいもんがくかいもいだいのもいてん、もいもじゅうにかいもらみーもうで、もくがつにもゅうししたもいもしゅもいける・もくそんにもうろうしょうがもくられることにもった。もゅさいしゃがもきらかにした。
なんか抜けない?
抜けてこない?
まあ、こないならしょうがないんだけどさ。
気合いが入らないっつうか。
なんか抜けてく。
温度で言うと、まあ、二十八度くらい。
ぬるい感じ。
例。
米音楽界最大の祭典、第52回グラミー賞で、6月に急死した米歌手マイケル・ジャクソンに功労賞が贈られることになった。主催者が明らかにした。
本日のヤフーニュースから抜粋。
もいもんがくかいもいだいのもいてん、もいもじゅうにかいもらみーもうで、もくがつにもゅうししたもいもしゅもいける・もくそんにもうろうしょうがもくられることにもった。もゅさいしゃがもきらかにした。
なんか抜けない?
抜けてこない?
まあ、こないならしょうがないんだけどさ。
マクロス二周目。
あいかわらずライオンのくだりで涙目さ。
あれですね。
ランカの歌ってるCMソングの納豆のやつ。
「アクアゲート名産」
む、水戸か……。
帰りにファミマ寄ったらスノープリンスをプッシュしててげんなり。
マクロスの影も形も無し。
あと、今日怖い夢見た。
死ぬ夢。
落下して頭吹っ飛ぶ夢だった。
ああ、そういえば昨日デビッド・リーン監督「オリバー・ツイスト」見た。
すごく面白かった。
ディケンズの原作も良いんだろうけど、映画全体の雰囲気がよかった。
基本的には孤児オリバーが苦難に翻弄される話ではあるんですが、ちょっと気になったのが一つ。
最後の方で、オリバーが悪いやつに掴まって、市民がそれを追うシーンがある。
普通は「掴まっているオリバー」「悪人」「正義の側の市民達」という構図なんだろう。
でも、その市民達が群集心理と言うか、ある種の不気味な暴力に見えてしまった。
根本的に無指向的な、カオティックな、原始的な「暴力」というものが人にはあるそうだ。
それは外に出ようとする力であろうし、身を守ろうとする力であるかも知れない。
だからそれは理由があって存在する「暴力」なのではなくて、そもそも人間の混沌には曰く言い難い「暴力」があるものだとか。
それが、『社会』や『理性』というものの段階になると自壊を避ける為に「供犠」が必要になる。
つまり拡散する暴力を一方向に向けてしまうというわけ。
一方向へ向けば社会の成員達は結束をするだろうし、他の成員へ暴力的になることはない。
「暴力を振るってはならない」というルールが正当化される。
一方で「ある者には暴力を振るっても良い」というルールも正当化される。
例えば、『敵』と呼ばれる存在。
これには暴力を振るっても良い。
産業革命期の市民達が結束して『悪人』を追いつめるシーンは圧巻だが、「暴力」というものをまざまざとみせつけられるようだった。
あいかわらずライオンのくだりで涙目さ。
あれですね。
ランカの歌ってるCMソングの納豆のやつ。
「アクアゲート名産」
む、水戸か……。
帰りにファミマ寄ったらスノープリンスをプッシュしててげんなり。
マクロスの影も形も無し。
あと、今日怖い夢見た。
死ぬ夢。
落下して頭吹っ飛ぶ夢だった。
ああ、そういえば昨日デビッド・リーン監督「オリバー・ツイスト」見た。
すごく面白かった。
ディケンズの原作も良いんだろうけど、映画全体の雰囲気がよかった。
基本的には孤児オリバーが苦難に翻弄される話ではあるんですが、ちょっと気になったのが一つ。
最後の方で、オリバーが悪いやつに掴まって、市民がそれを追うシーンがある。
普通は「掴まっているオリバー」「悪人」「正義の側の市民達」という構図なんだろう。
でも、その市民達が群集心理と言うか、ある種の不気味な暴力に見えてしまった。
根本的に無指向的な、カオティックな、原始的な「暴力」というものが人にはあるそうだ。
それは外に出ようとする力であろうし、身を守ろうとする力であるかも知れない。
だからそれは理由があって存在する「暴力」なのではなくて、そもそも人間の混沌には曰く言い難い「暴力」があるものだとか。
それが、『社会』や『理性』というものの段階になると自壊を避ける為に「供犠」が必要になる。
つまり拡散する暴力を一方向に向けてしまうというわけ。
一方向へ向けば社会の成員達は結束をするだろうし、他の成員へ暴力的になることはない。
「暴力を振るってはならない」というルールが正当化される。
一方で「ある者には暴力を振るっても良い」というルールも正当化される。
例えば、『敵』と呼ばれる存在。
これには暴力を振るっても良い。
産業革命期の市民達が結束して『悪人』を追いつめるシーンは圧巻だが、「暴力」というものをまざまざとみせつけられるようだった。
BlogPet 今日のテーマ 感動
「最近感動したことを教えてください。」
小さな感動なんですがRUSHのYYZを11歳でやってる子がいて「これどうなってんの?」って思った時、ゾクゾクした。親が教えたのか。しかも服が。
そもそもプログレは技術志向ってわけじゃなかったみたいなんですが、複雑になって行ったり最新の技術をつかったりすると結果テクニカルになる必要があったようで。
所謂「技術による裏打ち」が無いと成り立たなくなる曲が出て来る。
ジェントルジャイアントとかそうですよね。イエスとか。
で、その技術自体が曲の大きな魅力になっている、と。
逆に初期のピンクフロイドとかはテクニック自体じゃなくてサイケ的要素とかが売りだったようです。
クリムゾンもその深刻な叙事詩的なイメージが先にあったんだと思います。
そもそもプログレは技術志向ってわけじゃなかったみたいなんですが、複雑になって行ったり最新の技術をつかったりすると結果テクニカルになる必要があったようで。
所謂「技術による裏打ち」が無いと成り立たなくなる曲が出て来る。
ジェントルジャイアントとかそうですよね。イエスとか。
で、その技術自体が曲の大きな魅力になっている、と。
逆に初期のピンクフロイドとかはテクニック自体じゃなくてサイケ的要素とかが売りだったようです。
クリムゾンもその深刻な叙事詩的なイメージが先にあったんだと思います。
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くら
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趣味:
映画、音楽、文学。と至って普通の趣味。 ああ、あと最近は自転車レースも好き
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